about-banner
About Us
会社概要
会社紹介

東洋通信技術(深圳)有限公司は、2000年に中国広東省深圳市龍崗区に設立されました。(香港)東洋通信技術有限公司の全額出資子会社です。
当社は4つの独立した製造拠点を有し、電子事業部および機械加工事業部の2事業体制のもと、日本企業の品質基準を重視した管理体制で事業を展開しています。
精密PCBA実装基板の製造を主軸とし、日本の大手メーカー様向けに、高品質実装設備用のノズル、フィーダー、トレイなどの受託製造も行っています。
当社は「顧客第一・品質最優先」を基本方針とし、グローバル市場に向けて安定した製品供給を行っています。

当社の強み
1
当社は20年以上にわたり、コニカミノルタ、東芝、SAMSIN LND、FUJI、Logitechなどの世界的メーカー様向けに、厳格な品質管理体制のもと高精度な製品を提供してきました。
2
お客様のコスト低減に貢献する製造ソリューションを継続的に提供しています。
3
多品種・小ロット生産において豊富な実績を有しています。
柔軟かつ高効率な対応が可能な、少数精鋭のチームです。
会社沿革
2004
2005
2006
2007
2009
2010
2018
2019
2023
2024
2025
2004
RoHS指令対応設備の導入。
2005
東芝向けノートPC用DVDドライブ基板の生産を開始。
FUJI実装機向けフィーダーの生産を開始。
2006
コニカミノルタ向け複合機用基板の生産を開始。
2007
東芝向け複合機用HI電源基板の生産を開始。
2009
富士フイルムBI向け複合機用HI電源基板の生産を開始。
2010
FUJI実装機向け金属部品の生産を開始。
ファーストシステム 向け除電基板の生産を開始。
FUJI実装機向けノズルの生産を開始。
2018
Logitech向けゲーム機用基板の生産を開始。
2019
コニカミノルタより「優秀サプライヤー」として認定。
2023
SAMSIN LND向け複合機用基板の生産を開始。
2024
ユニバーサルエンターテインメント向け遊技機用基板の生産を開始。
東莞市謝崗鎮の新工場にて量産開始(SMT 5ライン、DIP 2ライン)。
2025
EPSON向け複合機用基板の生産を開始。